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お疲れダニエルさん(-_-;)

登録しているgoogleアラート【クレイグ、主演男優賞逃がし記者にぶち切れ】ちゅー見出しで、メールを送ってきました。早速リンクをぽちっとな。



2007.02.18
クレイグ、主演男優賞逃がし記者にぶち切れ

 英国アカデミー賞でボンド俳優として初めて主演男優賞にノミネートされたダニエル・クレイグだったが、騒がれたわりには受賞できず、アフター・パーティーで話しかけてきた記者に八つ当たりする一幕があったようだ。あるゲイのジャーナリストが「『カジノ・ロワイヤル』でボンドが海パン姿で海から出てくるシーンが素晴らしかった」と言ったところ、クレイグは激怒して「クソ馬鹿野郎が」と相手を罵ったらしい。「恋人のサツキがダニエルのそばに走り寄り、文字通り二人の間に割って入ってダニエルが記者を殴らないようにしていた。ダニエルは物凄く不機嫌だった」と目撃者が語っている。「ダニエルには、自分は実力派なのだというプライドがあるし、ボンドのキャラに深みを加えたという自負もある」「それなのに主演男優賞は貰えず、受賞式では司会のジョナサン・ロス以下みんながダニエルの海パン姿の素晴らしさばかり語っていたので我慢できなくなったんだ」とある関係者は語っている。
(UK在住/ブレイディみかこ


――以上、AOLエンタテインメントより引用




あああ、ダニエル、相当たまってんのね。疲れてるのね。みんな、そっとしておいてあげてよ、もう。
彼は元々、私と同じ土星人+、メッチャプライドの高い『貴族星』の土星人(細木数個の六星占星術)なんだから。
ちなみに、漫画家の獣木野生さんのライフナンバー占いによると、1968年3月2日生まれのダニエル、ライフナンバーは【2】である。
(私はライフナンバーは【1】でコレだとダニエルと同じ星の下には生まれてません。残念)
詳しいことはそちらで見ていただくとして、このライフナンバー【2】の特徴が、

基本的に「変装名人のカメレオン」。よくイメージが変わる人が多く、久しぶりに会ったら別人だった、なんていうこともよくあるようだ。特に生活が不安定になるほどこの傾向が強くなる。

――以上、ライフナンバー占いより引用

なのである。
いやー、ダニエルの誕生日を知ってから、イロイロと占いサイトを見て回ったけれども、コレがイチバン笑えました。
生活が不安定な役者という職業のダニエルさん、まさに生まれながらのカメレオン・マン。

ちなみに、兄貴(マッツン)の誕生日は1965年11月22日(金星人-、ライフナンバー【9】)であると、つい最近IMDbで知ったので、今度ゆっくり占いサイトを巡ってみようと思ってます。



蛇足ですが。
AOLエンタテインメントのダニエルの記事の下に、【シエナ、“ボンド・ガール”に意欲】という記事で、またしょーこりもなくシエナ・ミラーが「BOND22」でボンドガールになりたいだの、ほざいてるらしいんですが。

私はそんな安いボンドガールはイヤンなので、寝言は寝てから言ってください、シエナさん。